府中釈蔵院の「なんじゃもんじゃの木」
12月11はDコースを歩く。今晩の東京は初雪を見るかもしれないというな、最高気温が
10度という真冬の寒さ。悪条件にもかかわらず、参加者は7名だった。
府中釈蔵院に「なんじゃもんじゃの木」という弘法大師いわれの木がある。この木の実が珍しく、面白い。葉っぱの真ん中から実の房がぶら下がっている。写真をご覧ください。
12月11はDコースを歩く。今晩の東京は初雪を見るかもしれないというな、最高気温が
10度という真冬の寒さ。悪条件にもかかわらず、参加者は7名だった。
府中釈蔵院に「なんじゃもんじゃの木」という弘法大師いわれの木がある。この木の実が珍しく、面白い。葉っぱの真ん中から実の房がぶら下がっている。写真をご覧ください。
かずさのくに国府探検会
上総の国は飛鳥時代に誕生しました。国府が市原台地に置かれ、平安時代には特別な大国になりました。上総の国府は更級日記の作者が少女時代を過ごし、その旅立ちの地として有名です。国司として著名な貴族たちが往来し、源平の祖先となる兵(つわもの)どもが駆け抜けました。また国府のシンボルである国分僧寺・尼寺は全国最大級の規模でした。飛鳥・奈良・平安時代の、そして中世の上総国府のロマンを訪ねてみませんか。
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